
希望ひろがる、明るい那覇を!
那覇市議会議員
よしざと 明
あきら
夢と希望を抱ける那覇市の実現へ
一人ひとりの声を未来へと繋げます
LABORES
Policy
政策

01
教育・子育て支援の充実
未来をつくる教育環境を那覇から!
家庭の収入に左右されず、学びたい人が学べる社会へ。キャリア・英語・デジタル教育の強化で子どもたちの可能性を広げ、不登校児が「自分に合った学び方」を選べる環境を。個性を尊重し安心して学べるインクルーシブ教育を推進。
子育てしやすいまちへ!
「こどもまんなか社会」実現のため、学校給食費・医療費の無償化拡充。空調設備やバリアフリー化を進 め、夜間中学・多様な学びの場設置ですべての子どもに学びの機会を。

02
障がい福祉・高齢者支援の充実
誰もが自分らしく暮らせる社会へ!
障がいの有無に関係なく、誰もが安心して暮らせる「インクルーシブ社会」を目指し、仕事や暮らしの選択肢を増やしていきます。
高齢者が元気に暮らせるまちへ!
住み慣れた地域で安心して暮らせるよう、地域包括ケアシステムを強力に推進。さらに、高齢者や障がい者への移動支援を強化し、暮らしの安心を支えます。

03
誰もが輝くまちへ
女性がもっと自由に働き、輝ける社会へ!
育児・介護とキャリアを両立できる柔軟な働き方を推進し、リスキリングで女性のキャリアアップを支援。ジェンダー平等や健康・防災・防犯対策を進め、女性が活躍できる社会を目指します。
若者が未来をつくるまちへ!
地域イノベーションやスタートア ップを支援し、技術革新や資金支援を強化。教育機関と連携し、若者の声を市政へ反映。奨学金制度や資格取得支援を拡充し、未来への基盤を築きます。

04
元気あふれる那覇へ
市民の暮らしを支える!
物価高騰対策を強化し、生活支援を拡充。「校区まちづくり」で地域の活気とつながりを取り戻します。
那覇を経済・スポーツ・文化の中心都市へ!
都市型MICEの推進やLRT導入で経済と観光を活性化。観光バリアフリーやJ1対応スタジアム建設で魅力ある都市に。
SDGsで持続可能な社会へ!
OISTや国連大学とのパートナーシップを強化し、地域経済や教育、次世代農業など幅広く支援を拡大しながら、未来を担う人材を育成します。

05
防災・環境対策の強化
災害に強いまちづくり!
AI・IoTを活用した防災情報システムで災害時の情報格差を解消。防災士資格取得や地域防災力向上を進め、「自助・共助・公助」を強化します。避難所の空調設備やTKB(トイレ・キッチン・バス)環境を整備し、安心して避難できる体制を構築します。
持続可能な環境都市へ!
ゼロカーボンシティを目指し、エネルギー削減や食品ロス対策を推進。LRT導入で公共交通の利便性向上や渋滞解消を図り、脱炭素社会を目指します。

06
“沖縄の心”を世界へ発信
次世代へつむぐ平和の取組み!
那覇・広島・長崎の連携を強化し、平和のメッセージを世界へ発信。戦争体験のデジタルアーカイブ化や平和教育の拡充を進め、沖縄を平和創造の拠点とします 。
沖縄の文化と歴史を未来へ!
沖縄空手や琉球舞踊など伝統文化を世界へ発信。「文化×観光」の融合で観光振興を図り、「ゆいまーる」や「イチャリバチョーデー」の精神で国際交流と共生のまちづくりを推進します。

Profile
プロフィール


タッチ
よしざと 明
あきら
議会名:那覇市議会議員(2021年7月初当選)
委員会・議会役職:総務常任委員会、広聴参画会議 座長
党役職:公明党 沖縄県本部 青年局次長
生年月日:1976年(昭和51)年11月25日
出生地:那覇市
両親:父は久米島、母は与那国島出身
家族:妻、娘2人の4人家族
経歴:識名小学校、石田中学校(26期)、
首里東高校(9期)、岡山商科大学卒業
職歴:飲料開発会社を経て、大手製薬会社など、
ヘルスケア業界にて約15年間勤務
好きな言葉:自勝者強(自分に勝つ者が一番強い)
桜梅桃梨(それぞれが自分らしく輝く)
好きな食べ物:ゴーヤーチャンプルーや沖縄そば
スパゲティなどが大好きです
趣味:サッカーや格闘技の観戦、沖縄伝統文化を学ぶため
46歳から沖縄空手(上地流)を研鑽中
その他:防災士、那覇市協働大使











